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アイカ現代建築セミナー

アイカは、信頼される商品の提供を通じて、建築文化の向上と発展に微力ながら貢献することに努めてきました。
さらなる貢献を意図して取り組んでいるものに、「アイカ現代建築セミナー」の開催があります。「アイカ現代建築セミナー」は1983年からはじめました。このセミナーは、国内外の著名な建築家を講師に迎え、住宅・環境・都市空間など幅広い分野にわたってレクチャーしていただく文化活動として注目されています。


第62回伊東豊雄氏の講演風景

過去のセミナー

第62回 伊東豊雄 「この場所にしかない建築」
内容紹介
2016年7月8日
2016年7月11日
大阪
東京
第61回 坂 茂 「作品づくりと社会貢献の両立を目指して」 2015年7月16日 東京
第60回 隈 研吾 「小さな建築」
内容紹介
2014年7月17日
2014年7月25日
東京
大阪
第59回 安藤忠雄 「生き残りを賭けて」 2013年7月25日
2013年7月26日
東京
大阪
第58回 妹島和世 「環境と建築」
内容紹介
2012年7月13日 東京
  西沢立衛 「近作について」
内容紹介
2012年7月5日 大阪
第57回 セシル・バルモンド
伊東豊雄
New Organisation
内容紹介
2008年7月1日
2008年7月2日
東京
大阪
第56回 ラファエル・モネオ × 槇文彦 デザインプロセスについて
内容紹介
2007年7月10日
2007年7月12日
東京
大阪
第55回 ジャン・ヌーヴェル 近作を語る
内容紹介
2006年6月28日
2006年6月30日
東京
大阪
第54回 SOM (Skidmore, Owings, & Merrill )
デイビッド・M・チャイルズ & クレイグ・W・ハートマン & ムスタファ・K・アバダン
Light and Shadow, recent explorations at SOM
光と影 SOMの新たなる模索
内容紹介
2004年7月21日
2004年7月22日
東京
大阪
第53回 古谷 誠章 空間・時間・人間 -時間と人間が建築をつくる-
内容紹介
2004年2月19日 広島
第52回 ドミニク・ペロー TISSUS/建築のしなやかな解放
内容紹介
2003年9月2日
2003年9月4日
大阪
東京
第51回 隈 研吾 「建築の環境化は可能か」
内容紹介
2003年3月14日 名古屋
第50回 ヴィニー・マース/MVRDV UNIVERSAL CITIES-ユニバーサル・シティーズ-
内容紹介
2002年7月18日
2002年7月19日
東京
大阪
第49回 アレハンドロ・ザエラ・ポロ
ファーシッド・ムサビ
(パネリスト:アラン・バーデン)
FOA Recent Work-FOA 最近の仕事- 2002年2月28日 横浜
第48回 ピーター・ズントー THE BEAUTY OF THE REAL/
ザ・ビューティ・オブ・ザ・リアル
内容紹介
2001年7月24日
2001年7月25日
大阪
東京
第47回 内藤 廣 新しい建築に向けて 2001年3月15日 札幌
第46回 青木 淳 最近の仕事 2001年2月14日 福岡
第45回 バーナード・チュミ VECTORS AND ENVELOPES/
ベクトル アンド エンベロップ
内容紹介
2000年7月17日
2000年7月18日
大阪
東京
第44回 妹島 和世 近作について
内容紹介
1999年11月25日 名古屋
第43回 ジャック・ヘルツォーグ

Herzog & de Meuron's New Works -ドミナス・ワイナリーからテートギャラリーのプロジェクトまで- 1999年7月21日
1999年7月22日
東京
大阪
第42回 香山 壽夫 人は何によって建てるのか ~建築の秩序について~ 1998年11月19日 名古屋
第41回 講師急病のため中止      
第40回 安藤 忠雄 創造の可能性を探る 1998年2月18日 札幌
第39回 原 広司 2つのフィールドワーク
-新しい京都駅と宮城県図書館をめぐって-
1997年11月20日 名古屋
第38回 クリスチャン・ド・ポルザンパルク 都市の第三期(La Ville Age III) 1997年7月16日
1997年7月17日
東京
大阪
第37回 石山 修武 AFTER CRISIS ~1995年以降の建築について~ 1997年2月21日 福岡
第36回 山本 理顕 建築は仮説に基づいてできている 1997年2月7日 大阪
第35回 KPF
[A・ユージン・コーン
ウィリアム・ペダーセン]
パネリスト 堀池 秀人
KPFの新世代
-これからの都市をどうデザインしていくのか-
(Design Strategies for Tall Buildings)
1996年7月17日
1996年7月18日
東京
名古屋
第34回 柳澤 孝彦 建築の生命(いのち) 1995年11月9日 名古屋
第33回 ニコラス・グリムショウ Architecture,Technology&Humanity/建築家はテクノロジーをどのように使うか 1995年7月20日
1995年7月21日
東京
大阪
第32回 スティーヴン・ホール 現象としての建築をもとめて 1994年7月20日
1994年7月21日
東京
大阪
第31回 宮本 忠長 まちづくりの条件と建築家の役割り 1994年2月25日 広島
第30回 ヴォルフ・D・プリックス コープ・ヒンメルブラウと世界の建築の関係 1993年7月21日
1993年7月22日
東京
大阪
第29回 伊東 豊雄 ニュープロジェクトをめぐって 1992年10月23日 福岡
第28回 安藤 忠雄 新たなる地平をめざして-創造の原点を語る- 1992年6月4日 東京
第27回 フィリップ・ジョンソン Where Are We At?我々は何処にいるか?
フィリップ・ジョンソンとモダニズム/
ポストモダニズム/ディコンストラクティヴィズム
1992年4月23日 東京
第26回 リチャード・マイヤー ARCHITECTURE TODAY 1991年7月30日
1991年8月1日
大阪
東京
第25回 鈴木エドワード NATURE VS. FUTURE 1991年2月22日 京都
第24回 野村 加根夫 現代に生きる数寄屋 1990年11月15日 仙台
第23回 ジェイムズ・スターリング ジェイムズ・スターリングの現在/
シュトゥットガルト国立美術館以降の最近作を語る
1990年7月18日
1990年7月19日
東京
大阪
第22回 黒川 雅之 すべては建築に還元する 1990年2月15日 横浜
第21回 内井 昭蔵 建築と自然 1989年9月21日 名古屋
第20回 レンゾ・ピアノ ポンピドー・センターから関西国際空港へ 1989年7月25日
1989年7月26日
東京
大阪
第19回 岡田 新一 都市の道程 1988年12月13日 広島
第18回 安藤 忠雄 「自作を語る」六甲のPART IからPART II。六甲の教会から水の教会・水の劇場そしてつぎなる展開へ。 1988年7月20日 大阪
  槇 文彦 建築設計の軌跡/スケッチ・モデル・コンストラクション 1988年7月22日 東京
特別
企画
丹下 健三 × 堺屋 太一 21世紀の都市-世界の中の東京- 1988年4月20日 東京
第17回 高橋 靗一 建築空間素材 1988年2月12日 福岡
第16回 原 広司 建築の様相
"田崎美術館・ヤマトインターナショナルをめぐって"
1987年10月8日 高松
第15回 ピーター・アイゼンマン 建築:修辞と装飾
[建築と修辞的形象の問題/
建築と装飾性の回帰]
1987年7月17日
1987年7月20日
東京
大阪
第14回 宮脇 檀 人間のためのディテール 1987年4月22日 新潟
第13回 マリオ・ボッタ 私の設計手法/マリオ・ボッタ 1986年7月15日
1986年7月17日
東京
大阪
第12回 黒川 紀章 国際様式から共生様式へ 1986年4月18日 名古屋
第11回 槇 文彦 近代建築の光と影 1986年2月17日 金沢
第10回 谷口 吉生 静かな建築 1985年10月18日 静岡
第9回 シーザー・ペリ プラクシスとしての建築 1985年7月16日
1985年7月18日
東京
大阪
第8回 出江 寛 伝統における放蕩無頼性と現代建築 1985年4月18日 横浜
第7回 黒川 紀章 近代建築のどこが悪いか 1985年2月14日 札幌
第6回 芦原 義信 <美しい町並みのために>建築家は何をなすべきか 1984年10月5日 広島
第5回 ハンス・ホライン <ホライン・オン・ホライン>ホラインによるホラインの解体構築 1984年7月24日
1984年7月27日
東京
大阪
第4回 磯崎 新 ポストモダンの時代と建築 1984年5月1日 名古屋
第3回 安藤 忠雄 過程をとおして考える
-六甲の集合住宅と九条の町屋について-
1983年12月15日 福岡
第2回 内井 昭蔵 実践的設計術 -現場の意味- 1983年10月15日 仙台
第1回 マイケル・グレイヴス マイケル・グレイヴス建築を語る 1983年7月19日
1983年7月22日
東京
大阪
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